マルウエア攻撃被害は1割未満 露社調査、モバイル端末利用で

ロシアのサイバーセキュリティー大手カスペルスキーによると、シンガポールで2018年に同社製品の利用者のうちモバイル端末向けマルウエア(悪意のあるソフトウエア)の攻撃を受けたのは1割未満にとどまったことが分かった。東南アジア主要国の中では比較的低い水準にある。モバイ…

関連国・地域: タイベトナムマレーシアシンガポールインドネシアフィリピンロシア
関連業種: IT・通信サービスマクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:新型コロナウイルスの流…(07/15)

経済成長率、初の2桁マイナス コロナ禍で約11年ぶり景気後退(07/15)

マレーシアとの出入国制限、8月10日に緩和(07/15)

政府、外国人労働者締め付け強化へ=シティ(07/15)

複合ケッペル、淡・海水の浄水施設稼働(07/15)

不動産業界、コロナ禍で上半期の業績悪化(07/15)

中国の防水材企業、シンガポールで特許取得(07/15)

新規感染347人、計4万6630人(14日)(07/15)

【グラフでみるASEAN】消費者物価指数(5月) 上昇率が5カ国で減速、新型コロナ影響続く(07/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン