【ラオス経済通信】2018年世界腐敗度指数を発表 第134回

国際非政府組織(NGO)のトランスペアレンシー・インターナショナル(TI)が、各国・地域の汚職の度合いを数値化した「腐敗認識指数(CPI)」の2018年版が発表された。ラオスの清廉度は調査対象の180カ国・地域中、132位で、ホンジュラス、カザフスタン、ミャンマー、パラ…

関連国・地域: ラオス
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

中老鉄路、ビエンチャン駅を着工(07/07)

公共事業費用、1.2兆キープ相当を削減(07/06)

送金アプリu―money、JDBと提携(07/03)

(表)ASEANの日系自動車メーカー稼働状況(7月2日)(07/03)

スポーツ競技やカジノなど、再開を承認(07/02)

東南ア、入国制限の緩和検討 日本からの渡航本格化には時間(07/02)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン