《日系進出》日通、多機能倉庫を建設 12月稼働、柔軟対応で需要開拓

日本通運は、カンボジアの首都プノンペン郊外に多機能倉庫を建設する。投資額は10数億円とみられ、2019年12月の稼働を目指す。効率的な流通加工業務やドライポート(載せ替えターミナル)の機能を自社で備えることで、多様化する顧客の要望に柔軟に対応していく考えだ。タイに接続…

関連国・地域: カンボジア日本
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

ANAの成田―プノンペン線、11月も運休(09/30)

アジア新興国の成長率、20年は0.9%=世銀(09/30)

【4000号特集】アジア経済はいずれ回復する 中尾ADB前総裁に聞く(09/30)

1~8月のインフレ率は3%、中央銀行(09/30)

セルカード、5Gサービス提供の準備完了(09/30)

縫製協会、EU経済制裁で欧州委を提訴(09/30)

国内のコロナ感染者、13日ぶり確認(09/29)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン