クラーク開発公社、昨年は過去最高益

フィリピンのクラーク開発公社(CDC)の2018年決算は、純利益が前年比31%増の13億5,000万ペソ(約28億4,000万円)となり、過去最高を記録した。パンパンガ州クラーク自由港の特別経済区(CFSEZ)の入居企業数は1,000社を突破した。地元紙スターが伝えた。 売上高は22%増…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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