19年の消費者物価2.6%上昇、中銀予測

カンボジア中央銀行は、2019年の消費者物価指数(CPI)が2.6%の上昇にとどまり、物価は安定水準で推移するとの見方を示した。輸入に頼る経済構造に加え、経済成長でモノの需要は高まっているが、自国通貨リエルが対米ドルで安定的に推移していることがインフレ抑制になっている…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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