爆発にISが犯行声明、信ぴょう性は不明

【マニラ共同】20人が死亡、約110人が負傷したフィリピン南部スルー州ホロ島の大聖堂の爆発で、過激派組織「イスラム国」(IS)が28日までに犯行声明を出した。信ぴょう性は不明。米国のイスラム武装組織監視団体「SITE」が明らかにした。 警察によると、爆発は27日朝に2回…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 社会・事件


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