自治政府領域の大枠決定、首都想定の市も参加

【マニラ共同】フィリピン選挙管理委員会は25日、南部ミンダナオ島で2022年に発足するイスラム自治政府への参加自治体を決める住民投票の結果を発表した。21日に実施された5州2市のうち、5州と自治政府の首都と想定されるコタバト市で賛成多数となり参加が確定し、自治政府の領…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

製造や人材活用で新たな動き 注目浴びるミ島の潜在力(中)(02/22)

日比協力インフラ合同委、大阪で第7回開催(02/22)

改正会社法が成立、事業環境改善に期待感(02/22)

国民皆保険法が成立、社会保障強化の機運(02/22)

21日為替:$1=52.130ペソ(↓)(02/22)

三菱商事系の住宅会社、ラグナで3件目販売(02/22)

政府の大型インフラ計画、法制化の動き(02/22)

小売りメトロ、サマール州と合弁で複合開発(02/22)

観光業優遇制度の10年延長案、議会を通過(02/22)

1月の訪日フィリピン人、13.5%増の3.6万人(02/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン