発電源別の比率調整、30年まで延期も

台湾政府が脱原発に併せて掲げていた、発電源の比率を2025年までに調整するエネルギー政策について、実現時期が大きく後ずれする可能性が出てきた。経済部(経済産業省)能源局はこのほど、電力需給や社会情勢などを踏まえ、目標達成年を5年延長して30年とする考えがあることを明…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

エイサー、サプライチェーン断裂の心配なし(02/21)

新型肺炎、26人目の感染者確認(02/21)

(表)各国・地域の新型肺炎感染者数(21日正午) 韓国の感染者156人に、3日間で5倍(02/22)

1月の輸出受注、12.8%減 11カ月ぶり2桁減、2月も低迷へ(02/21)

(表)各国・地域の新型肺炎感染者数(20日正午) 韓国の感染者82人に、2日で51人増(02/21)

鴻海の1Q売上高が45%減も、肺炎響く(02/21)

遠伝の資本的支出、今年は16年以降最多に(02/21)

亜太、2Qにも越境モバイル決済サービス(02/21)

台湾企業のシール型体温計に注目、肺炎で(02/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン