発電源別の比率調整、30年まで延期も

台湾政府が脱原発に併せて掲げていた、発電源の比率を2025年までに調整するエネルギー政策について、実現時期が大きく後ずれする可能性が出てきた。経済部(経済産業省)能源局はこのほど、電力需給や社会情勢などを踏まえ、目標達成年を5年延長して30年とする考えがあることを明…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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