【経営コンサルの視点】第9回 2018年の振り返りと19年の展望

2018年が終わり、19年に突入した。18年は、中長期的な発展を見据えるドゥテルテ政権が、経済面で痛みを伴う政策を実施した年となり、結果的に国内総生産(GDP)の成長率は過去数年を下回る結果となった。一方、政策の影響は想定していた以上に軽微で済んだというのが昨年の印象…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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