• 印刷する

みずほ、深セン清華大とスタートアップ支援

みずほ銀行は5日、深セン清華大学研究院と、日本と中国のスタートアップ企業の事業成長支援に関する業務協力覚書を4日に締結したと発表した。

同行は今回の覚書締結により、スタートアップ企業への投資促進、事業デモイベントへの参加、日中のスタートアップ企業の相互紹介など、日中スタートアップ企業の事業成長を支援していく。

深セン清華大学研究院は、1996年12月に深セン市政府と清華大学が共同出資して設立した研究機関。中国南部での技術促進による経済・社会の発展を担うほか、ハイテク関連の上場企業や人材の育成を担う拠点として位置付けられている。


関連国・地域: 中国-深セン日本
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済

その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:弊オフィスの並びにある…(06/19)

テイクオフ:香港にライチの季節がや…(06/19)

テイクオフ:「あんたが焼くと味がぜ…(06/19)

華為売上高減ショックに注視 台積電など、業績下方修正は必至(06/19)

FA強化へ地場メーカーに出資 三菱電機、中国市場の販路開拓(06/19)

華為、今後2年間で売上高3兆円減へ(06/19)

華為は「不死鳥」とCEO 低迷覚悟、2年後「さらに強く」(06/19)

NEVの安全性調査、10月末までに報告義務(06/19)

グーグル中華圏トップ、初の台湾人陳氏が就任(06/19)

地場メーカー、中国企業とLNG事業で提携(06/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン