KTが燃料電池発電に参入、設備の商業運転

韓国通信大手のKTが水素をエネルギーとして利用する燃料電池発電事業に進出する。江原道平昌郡に100キロワット(kW)の発電設備の商業運転をこのほど開始。分散電源として地域にクリーンで安定的な電力を供給する。 年間発電量は876メガワット時(MWh)。発電した熱エネル…

関連国・地域: 韓国
関連業種: IT・通信電力・ガス・水道


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