中華航空、整備業務の売上高比重40%に拡大へ

航空台湾最大手、中華航空(チャイナエアライン)の何煖軒董事長は17日、航空機の整備や電子商取引(EC)などの事業を拡大し、経営多角化を推進する方針を明らかにした。同社の売上高は現在、全体の90%を輸送事業が占めているが、整備事業の売上高を現在の約10%から向こう5…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 運輸小売り・卸売り


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