中国電建傘下、エチオピアにごみ発電所

中国インフラ大手、中国電力建設集団(中国電建)は5日、傘下の中国電建集団湖北工程(湖北省武漢市)がアフリカのエチオピアに建設を進めていたごみ焼却発電所がこのほど完成したと明らかにした。設備容量は、全体で50ギガワット(GW)。アフリカにごみ発電所が建設されるのは…

関連国・地域: 中国-湖北アフリカ
関連業種: 建設・不動産電力・ガス・水道


その他記事

すべての文頭を開く

健康食品ファイン、東南ア拡販へ新会社設立(15:29)

18年の水消費量、微減の6015億立方メートル(16:41)

テイクオフ:周囲は傘、傘、傘でなか…(07/16)

韓進造船所、国際港に転換 債権団が提案、日米など関心か(07/16)

2Q経済成長6.2%、0.2P縮小 92年以降で最低、通年目標は超過(07/16)

条例巡る衝突、大湾区政策に不利か=地元紙(07/16)

6月の鉱工業生産6.3%増、伸び率1.3P拡大(07/16)

インフラ2件の変更を承認、経済開発庁(07/16)

シアヌークビルに中国領事館開設へ(07/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン