【新PUV】始動したジプニー近代化(上) 最大の経済効果、生産優遇間もなく

フィリピンの公共交通車両(PUV)近代化プログラムが動き出した。ドゥテルテ政権は、既に実施している車両の購入支援策に加え、年内には自動車産業の振興のために用意していた予算を活用し、生産会社への優遇を打ち出す方針。インフラ建設以外では最大の経済的効果を期待する。…

関連国・地域: フィリピン日本
関連業種: 自動車・二輪車運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

アヤラ医療部門、ビサヤの薬局チェーン買収(14:28)

韓国社の地場ソーラー株取得、競争委が承認(14:33)

テイクオフ:「隠れ家的なバー」が、…(12/10)

3QのFDI認可額は7%増 税制改革でPEZAは大幅減(12/10)

新車販売、環境厳しく来年は1桁成長か(12/10)

ミ島の戒厳令、大統領が1年間の延長要求(12/10)

11月末の外貨準備755億ドル、3カ月ぶり増(12/10)

9月卸売物価指数、3カ月ぶりに加速(12/10)

所得下位層の物価上昇率、9年ぶり水準続く(12/10)

固形ごみ処理コスト、年間1570億円に(12/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン