バガンのパゴダ、独が修復へ事前調査予定

ドイツ政府は、2016年8月にミャンマーを襲った地震で損壊した中部遺跡都市バガンのナンパヤ―寺院の修復に、9万9,000ユーロ(約1,282万円)を供与する。ドイツ人専門家が修復に先立ち、約1年かけて調査を実施する予定。ミャンマー・タイムズ(電子版)が30日伝えた。 宗教・文…

関連国・地域: ミャンマー欧州
関連業種: 観光社会・事件


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