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飲食管理カスカピ、比で仮想通貨交換業へ

飲食業向け経営管理ソリューションを提供しているマレーシアのカスカピは25日、完全子会社カスカピ・ブロックチェーンを設立し、フィリピンで仮想通貨の交換業を開始すると発表した。

カスカピ・ブロックチェーンは、フィリピンのカガヤン経済区庁(CEZA)から仮想通貨の交換業ライセンスを取得して事業展開を行う。

カスカピ・ブロックチェーンの資本金は100リンギ(約2,740円)。今後カスカピから、運転資本として300万リンギの注入を受ける予定だ。


関連国・地域: マレーシアフィリピン
関連業種: 金融IT・通信

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