【ラオス経済通信】第5回ビエンチャン都議会が開催 第127回

7月16~18日、第5回ビエンチャン都議会が開催されアヌパープ副都知事が議長を務めた。都議会では社会経済開発計画、予算、大型開発案件等についての協議が行われた。 初日、シンラヴォン都知事は都議会で18年上半期の首都経済が10%成長となり、都の都民総生産(GDP)は44兆6…

関連国・地域: ラオス
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

政府管理事業を規定、投資手続きなど迅速に(01/16)

Bグリム、ラオスの水力発電所に追加投資(01/16)

19年税収目標、3%増の26兆キープに(01/15)

ビエンチャン、19年は9.5%の経済成長目標(01/11)

中国系農園が環境汚染、当局が免許剥奪も(01/11)

ラオスから戦車30両返還、ロシア(01/11)

LCCスクート、ラオス便の航空券販売開始(01/11)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン