中銀の新規定、銀行の資金調達コスト増に

米格付け会社フィッチ・グループ傘下のBMIリサーチは、フィリピン中央銀行が2019年1月に導入する安定調達比率(NSFR)基準により、短期的に大手銀行の資金調達コストが増加するとの見方を示した。長期的には金融業界の安定につながるとみている。9日付ビジネスワールドが…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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