ロヒンギャ武装集団、ワッツアップ活用か

米メッセンジャーアプリの「ワッツアップ」が、ミャンマー西部ラカイン州のイスラム教徒少数民族ロヒンギャの武装集団に広く利用されていることが明らかになった。ミャンマーの非政府組織(NGO)、ミャンマーICT開発機構(MIDO)は、ワッツアップに流れるメッセージを監…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: メディア・娯楽社会・事件


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