マレー企業が進出計画、電子決済で市場開拓

マレーシアの電子決済企業リベニュー・グループ(RGB)は、カンボジアとミャンマーに進出する計画だ。150万リンギ(約4,140万円)を投資する。プノンペン・ポスト(電子版)が12日に伝えた。 両国での事業展開では地場企業との提携を想定している。RGBのエディー・ウン・チ…

関連国・地域: ミャンマーカンボジアマレーシア
関連業種: 金融IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:女性の切ない歌声で目を…(01/22)

物流費削減に政府本腰、EU経済制裁を視野(01/22)

中銀が不動産業を注視、業界は融資規制要請(01/22)

雲南省系企業、低中所得者向けコンド開発へ(01/22)

フィリピン外食マックス、ピザチェーン出店(01/22)

世界遺産の魅力発信で連携、大阪府と(01/22)

韓国市中銀行、ベトナム展開を強化へ(01/22)

日本との貿易額、19年1~11月は12%増(01/21)

休眠中のバッタンバン空港、再生計画が浮上(01/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン