三菱日立PS、AIで発電所コスト1億円減

三菱日立パワーシステムズ(MHPS)は11日、新北市林口区で台湾電力(台電)が運営する林口発電廠(林口火力発電所)に導入しているMHPSの人工知能(AI)技術を活用したボイラー燃焼調整システムを改良し、最大で年間約1億円のコスト削減効果を実証したと発表した。 …

関連国・地域: 台湾日本
関連業種: IT・通信電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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