公共投資の過大算出、1兆キープ規模

ラオスのトンルン首相は、近年実施された公共投資の見積額が、1兆キープ(約132億円)規模で過大に算出されていたと明らかにした。ビエンチャン・タイムズ(電子版)が12日伝えた。 トンルン首相は「全ての公共投資を立案段階にさかのぼり、事業の必要性やコスト、完成した工事の…

関連国・地域: ラオス
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治


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