縫製協会、労働法改正で経営者負担増を懸念

カンボジア縫製業協会(GMAC)は、労働者保護と退職金に関する労働法の改正案が25日に閣議承認されたことに対し、財務面などで経営者の負担増につながるとの懸念を示した。クメール・タイムズ(電子版)が29日伝えた。 改正される見通しなのは、第89条と第116条など。第89条の…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: アパレル・繊維政治


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