首都圏のコンド空室率が低下 1Qは12.4%、中国人の需要旺盛

米系不動産サービス大手コリアーズ・インターナショナル・フィリピンによると、マニラ首都圏のコンドミニアムの空室率は3月末時点で12.4%となり、17年末から0.2ポイント低下した。マニラ湾岸地区のオンラインカジノで従業員として働く中国人の需要が旺盛だった。コリアーズは当初…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 建設・不動産メディア・娯楽マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

コロナ感染新たに2651人、計57万1327人(17:58)

20年のFDI認可額71%減 過去最大の下落、コロナ打撃(02/26)

テイクオフ:長引くコロナ禍に、最後…(02/26)

コロナ感染新たに2269人、計56万8680人(02/26)

経済活動拡大を検討、現行の外出制限下で(02/26)

完成車の輸入制限、適用除外国を削減(02/26)

ワクチン接種意向、成人の2割=比大調べ(02/26)

1月の国際収支、7.5億ドルの赤字(02/26)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン