首都圏のコンド空室率が低下 1Qは12.4%、中国人の需要旺盛

米系不動産サービス大手コリアーズ・インターナショナル・フィリピンによると、マニラ首都圏のコンドミニアムの空室率は3月末時点で12.4%となり、17年末から0.2ポイント低下した。マニラ湾岸地区のオンラインカジノで従業員として働く中国人の需要が旺盛だった。コリアーズは当初…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 経済一般・統計建設・不動産観光・娯楽


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