メラルコの超臨界圧火力発電所、工事に遅れ

フィリピンの配電最大手マニラ電力(メラルコ)は、ケソン州マウバンで建設する超臨界圧石炭火力発電所の工事が遅れていると明らかにした。引き渡し時期が2~3カ月遅れる見通しだが、稼働時期は当初予定の2019年半ばに間に合わせる考え。3日付スターなどが伝えた。 発電所の設…

関連国・地域: 韓国フィリピン日本
関連業種: 建設・不動産電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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