バンコクに新型バス続々 「環境に優しく」各国が入札競う

「エアコンなしで、座席は固い」が定番だったタイの首都バンコクの公共バスが、低燃費で乗り心地がいい新型に変わろうとしている。3月末から低床の天然ガス自動車(NGV)が一部ルートで走り始めた。運行主体のバンコク大量輸送公団(BMTA)は今後も多様な新型バスの導入を…

関連国・地域: タイ
関連業種: 自動車・二輪車社会・事件政治


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