バンコクに新型バス続々 「環境に優しく」各国が入札競う

「エアコンなしで、座席は固い」が定番だったタイの首都バンコクの公共バスが、低燃費で乗り心地がいい新型に変わろうとしている。3月末から低床の天然ガス自動車(NGV)が一部ルートで走り始めた。運行主体のバンコク大量輸送公団(BMTA)は今後も多様な新型バスの導入を…

関連国・地域: タイ
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

ヤンゴン新都市、電力とガス供給事業者決定(13:21)

テイクオフ:バンコクの町中で最近、…(08/22)

【循環型経済】埋め立て減へ中間処理に商機 仏企業が投資、小売大手を顧客に(08/22)

2021年までオフィス賃料上昇 東南ア4都市、テック企業増で(08/22)

1.1兆円規模の景気刺激策を承認=政府(08/22)

中興工程、タイにスマートシティーモデル区(08/22)

7月の輸出は4.3%増、5カ月ぶりプラス(08/22)

空港公社がアプリ、フライト情報など提供(08/22)

運輸省、公共バスのチェックポイント設置へ(08/22)

ブルーライン延伸区間、試験運行2駅追加(08/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン