バンコクに新型バス続々 「環境に優しく」各国が入札競う

「エアコンなしで、座席は固い」が定番だったタイの首都バンコクの公共バスが、低燃費で乗り心地がいい新型に変わろうとしている。3月末から低床の天然ガス自動車(NGV)が一部ルートで走り始めた。運行主体のバンコク大量輸送公団(BMTA)は今後も多様な新型バスの導入を…

関連国・地域: タイ
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:美容大国タイ。どんなも…(10/22)

タイを日本人起業家の拠点に 日本政府が本腰、財閥と提携支援(10/22)

LINE、クラウドソーシング企業に出資(10/22)

四国電力、タイでEV製造のFOMMに出資(10/22)

CRCタイワサドゥ、カーケア事業に参入(10/22)

ベスパ、プリマベーラ50周年記念モデル発売(10/22)

カンボジアとタイ、共通ビザの導入再提案(10/22)

富士通、新スキャナー「iX1500」を発表(10/22)

ライモンと東京建物、コンド2件を発表(10/22)

サンシリ、マンションのスマート化を開始(10/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン