テトの日用品販売、45兆ドン 日系の小売り各社は軒並み堅調

市場調査会社カンター・ワールドパネルが先に発表した2018年のテト期(旧正月、2月18日までの4週間)の日用品と贈答品の購入額は、45兆ドン(20億米ドル、約2,130億円)に達した。17年の国内総生産(GDP)の1%に当たる規模で、特に地方での拡大が顕著だった。日系の小売り各…

関連国・地域: ベトナム日本
関連業種: 食品・飲料小売り・卸売り


その他記事

すべての文頭を開く

アボイティス、ベトナム再エネ事業に投資へ(16:22)

3月訪韓客数12%増、日本が伸び率首位(19:02)

越のモバイル決済、伸び最大 携帯大手参入も「利用は限定的」(04/24)

米西海岸行のコンテナ船、ハイフォンに寄港(04/24)

HCMメトロ、住宅工事で地盤沈下の恐れ(04/24)

三栄建築設計のオフィスビル、3Qに開業へ(04/24)

豚コレラの拡大続く、北部ラタナキリ州で(04/24)

ガス供給量減少、南部の電力生産に危機感(04/24)

日越4団体、産学連携で溶接技術の研究(04/24)

ソニー、4KELテレビの最上位機種を発表(04/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン