米企業がサムスン提訴、生体認証特許巡り

12日付電子新聞は、暗号化技術を開発する米国のPACidテクノロジーが、生体認証技術の特許を侵害されたとして、サムスン電子をテキサス州東部地区連邦地方裁判所に提訴したと報じた。3兆ウォン(約3,000億円)規模の損害賠償を求めたもよう。生体認証技術でスマホメーカーを相…

関連国・地域: 韓国米国
関連業種: IT・通信政治


その他記事

すべての文頭を開く

開城工団の操業再開を提案か、首脳会談で(15:34)

車の安全旋回部品、現代モービスが開発(17:03)

5G技術で世界に発信、南北首脳会談(18:25)

ブロックチェーン事業を本格化、SKT(18:25)

SKハイニックス、1Qの営業利益は8割増(18:25)

ソウル路線の利用促進へ、仙台空港が覚書(18:28)

CJオーショッピング、東欧同業を買収へ(18:25)

SBベンチャーズ、中古取引社に45億W出資(18:28)

テイクオフ:韓国の公教育は崩壊した…(04/24)

【日本の税務】赴任国の社会保障制度(04/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン