日系5社の価格操作を認定、コンデンサーで

シンガポール競争委員会(CCS)は5日、シンガポールを含む東南アジア市場向けのアルミ電解コンデンサーで日系5社・グループが価格操作を行っていたと認定し、うち4社に総額約1,955万Sドル(約16億6,700万円)の罰金を科すと発表した。談合に加わっていたパナソニックは調査…

関連国・地域: シンガポール日本
関連業種: 電機その他製造マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

4~6月期の業績悪化、上場企業6割(16:55)

固定資産の投資額、上半期は前年比5割増(18:17)

京セラ14億円申告漏れ 子会社の所得(18:17)

MS共同創業者の投資会社、東南アに106億円(18:18)

銀行のESG活動、東南アジアは4行高評価(18:18)

香港系小売り大手、スーパーなど22店閉鎖か(18:28)

テイクオフ:月を祭って豊作を願う「…(08/21)

【日韓対立】日韓企業62%「実害を懸念」 収束見通し、日系が悲観的見方(08/21)

2Q経済成長率が軒並み停滞 東南アジア、内需堅調も輸出不振(08/21)

世界最大級の藻類培養設備 サラワクに日系技術で完成(08/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン