《日系進出》三井住友建が水上発電設備投入 台湾に合弁子会社、現地で委託生産

三井住友建設は6日、台北市中山区に水上太陽光発電設備の製造や販売を手掛ける子会社を台湾企業と合弁で設立し、12月1日付で営業を開始したと発表した。台湾政府は2025年時点での脱原発を実現し、再生可能エネルギーによる発電割合を20%に高める目標を掲げており、市場が拡大す…

関連国・地域: 台湾日本
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:映画「我的少女時代(邦…(08/21)

輸出受注額が再びプラスに 7月は8%増、貿易摩擦影響せず(08/21)

環旭電、ポーランドEMS会社の株式60%取得(08/21)

【予定】21日 河野外相が米ハワイなど訪問ほか(08/21)

聯発科技、厦門のIC工業団地が始動(08/21)

【人事】物語コーポレーション取締役に岡田雅道氏ほか(08/21)

元太、上海バス停に電子ペーパーディスプレー(08/21)

【訃報】直野徳氏(元住友商事副社長)(08/21)

量子ドット材料の優美、中科に7千万元投資(08/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン