五つ星宿泊料が4年で2割減 競争激化、ビザ緩和に期待

ベトナム国内の高級ホテルの宿泊料が低下している。国際会計事務所グラント・ソントン・ベトナムの調べによれば、五つ星ホテルの2016年における平均宿泊料は104.4米ドル(約1万1,558円)で、12年より16%低下した。背景には高級ホテルの急速な増加による外国人旅行客をめぐる争奪…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: 観光


その他記事

すべての文頭を開く

【ASEAN戦略】徳育や科学実験で市場取り込み 学研、域内で新規進出も検討(18:04)

救援機で帰還のミャンマー人、2千人余りに(15:58)

特別入国の68邦人の隔離終了 ビジネス渡航難航、先行き見えず(05/25)

運輸倉庫ビナトランコ、UPCoMに登録(05/25)

運送業者の道路維持費を減免、当局が提案(05/25)

タインホアの空港、30年に搭乗5百万人へ(05/25)

国際線の再開計画、6月10日までに首相提出(05/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン