イオンモールが総合娯楽施設 カンボジア初、「滞在型」で攻勢

イオンモールがカンボジアでさらなる攻勢をかける。首都プノンペン北部に建設中の2号店は現在までに全体の約4割が完成、予定通り2018年夏に開業する予定だ。年約1,730万人が来店するまでに成長した1号店の運営ノウハウを詰め込み、同国初となる「滞在型」の総合娯楽施設として展…

関連国・地域: カンボジア日本
関連業種: 建設・不動産小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

タイ国境鉄道、実用化に課題 運営・設備整わず、輸送網に遠く(04/25)

受注維持へ、賃上げ回避 看見カンボジア(2)国境地域に解(04/25)

EUのコメ課税に反対、東南アに支援要請(04/25)

燃料価格20%上昇、4カ月ぶり=商業省(04/25)

モンドルキリに新空港、年後半に調査開始(04/25)

ケップ州の観光開発推進、カジノは認めず(04/25)

分析重視の教育が必要、IT時代に備え(04/25)

IMF、カンボジア経済のリスク指摘(04/24)

開拓者、90年代から根を張る 看見カンボジア(1)躍動、台湾企業(04/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン