無農薬野菜に広がる商機 日系も参入、輸入品不信が後押し

カンボジアで無農薬野菜の商機が広がり始めている。市場規模は野菜の国内消費量全体の2%に相当する2万トンとまだ小さいものの、中間所得層の台頭で都市部を中心に需要が高まっている。隣国などから流入している原産地不明で安全性が確認できない農産品に対する懸念が強まってい…

関連国・地域: 中国タイベトナムカンボジア日本
関連業種: 経済一般・統計食品・飲料商業・サービス政治


その他記事

すべての文頭を開く

自由貿易港を南部に整備 日本が構想、東南アの補完拠点に(02/19)

中国による道路有償支援、2700キロ分に(02/19)

春節時の支出拡大傾向、300ドル消費も(02/19)

カンボジア人の海外渡航3割増、旅行代理店(02/19)

米FRA記者解放へ、サイト立ち上げ(02/19)

臨時国会開催への野党批判、与党は一蹴(02/19)

時の人:フリーカメラマン瀬戸正夫さん(02/19)

過積載車両の取締り延期要請 国際競争力奪うと縫製協会(02/16)

欧米商工会、物流コスト低減を政府に訴え(02/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン