無農薬野菜に広がる商機 日系も参入、輸入品不信が後押し

カンボジアで無農薬野菜の商機が広がり始めている。市場規模は野菜の国内消費量全体の2%に相当する2万トンとまだ小さいものの、中間所得層の台頭で都市部を中心に需要が高まっている。隣国などから流入している原産地不明で安全性が確認できない農産品に対する懸念が強まってい…

関連国・地域: 中国タイベトナムカンボジア日本
関連業種: 経済一般・統計食品・飲料商業・サービス政治


その他記事

すべての文頭を開く

新国立競技場の建設進む 中国が資金援助、20年末に完成(06/18)

国内初の高速道計画など認可、開発評議会(06/18)

航空産業、13~17年の国庫納付1.3億ドル(06/18)

観光人材育成の融資制度、政府が検討(06/18)

環境省、シアヌークビルの電炉建設を支持(06/18)

内相、州政府に土地紛争解決を指示(06/18)

ラナリット殿下、交通事故で重傷(06/18)

国連が報道規制を批判、政府は反論(06/18)

英大使館、野生生物保護で短編映像コンテスト(06/18)

日本は選挙支援やめて、カンボジア野党デモ(06/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン