無農薬野菜に広がる商機 日系も参入、輸入品不信が後押し

カンボジアで無農薬野菜の商機が広がり始めている。市場規模は野菜の国内消費量全体の2%に相当する2万トンとまだ小さいものの、中間所得層の台頭で都市部を中心に需要が高まっている。隣国などから流入している原産地不明で安全性が確認できない農産品に対する懸念が強まってい…

関連国・地域: 中国タイベトナムカンボジア日本
関連業種: 経済一般・統計食品・飲料商業・サービス政治


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