共同体の理念道半ば、ASEAN物流に障害

【バンコク、ラオバオ共同=佐藤大介】 日本の製造業の一大拠点タイから、高い経済成長で消費市場として注目されるベトナムに至るインドシナ半島の「東西経済回廊」の輸送需要が伸び悩んでいる。物流円滑化を柱とする「連結性の向上」は2015年発足の東南アジア諸国連合(ASEA…

関連国・地域: ラオス
関連業種: 運輸


その他記事

すべての文頭を開く

GMOインターネットがサービス開始(11/20)

2020年の社会経済開発計画を承認=国会(11/20)

日タイ企業は周辺国で連携を 調達・販売で補完関係=専門家(11/19)

政府、違法輸入車の取り締まりを強化(11/19)

Bグリム、カンボジア太陽光発電に参入(11/19)

文大統領、ASEAN各首脳と会談へ(11/19)

再生エネのマッタン、国内外シェア拡大狙う(11/19)

韓国企業、国内初のオンライン宝くじ販売へ(11/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン