【ラオス経済通信】ラオス・中国鉄道、年内着工 第108回

ラオス・中国鉄道(中老鉄路)の着工式典が25日、北部ルアンプラバン県で開催される予定だ。来年2月ごろから建設を本格化し、2021年の開通を見込む。 同鉄道の総延長は427.2キロで、投資額は約60億米ドル(約7,052億円)。ルアンプラバン県では、南北を結ぶ80キロの線路を敷設し…

関連国・地域: 中国ラオス
関連業種: 建設・不動産運輸小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

21年12月のインフレ率、5.3%に(01/26)

25日はコロナ感染560人、死者2人(01/26)

【新ラオス法】第35回・村レベルの紛争解決について(後半)(01/26)

有機肥料の生産、地場2社が提携(01/25)

24日はコロナ感染340人、死者1人(01/25)

(表)新型コロナウイルス感染者数(24日)(01/25)

【日本の税務】現地スタッフ採用時の文化的配慮について(01/25)

仮想通貨取引所、2カ所が運営開始へ(01/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン