今年の新規風力発電、15年設備容量の半分

韓国風力産業協会の統計によると、今年韓国で新たに設置された風力発電機の設備容量は115メガワット(MW)だった。16年のこれ以上の設置計画はなく、15年(224MW)のほぼ半分にとどまることになる。 今年は江原道・平昌の風力発電団地の設備容量が30MWで最も大きかった。全…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:家父長制の強い韓国だが…(05/11)

TSMCと歩む繁栄の道 半導体をつくる島の未来(1)(05/11)

文政権残り1年は問題山積 早期に集団免疫、対日外交触れず(05/11)

コロナ新規感染者、7日ぶりに500人未満(05/11)

高齢者のAZワクチン接種、14日に再開(05/11)

国策経済研究所「景気は緩やかに回復中」(05/11)

日本独占のパワー半導体、国産化が目前(05/11)

グーグルへの削除要請、韓国は年間5万件超(05/11)

日本依存の高機能素材、ハンファが国産化(05/11)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン