ハリヤナ電力公社、太陽光1万kWを稼働

インド北部ハリヤナ州のハリヤナ電力公社(HPGCL)は、同州パニパットの火力発電所内で出力1万キロワット(kW)の太陽光発電所を稼働させた。事業費は5億7,670万ルピー(約8億9,000万円)。ラマ・ラオ社長の話として、エコノミック・タイムズ(電子版)が2日伝えた。 …

関連国・地域: インド
関連業種: 建設・不動産電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

カルナタカ州からの帰国、指定施設で3日待機(12/03)

スウィッギー、食品配送部門に7億ドル投資(12/03)

印をエアコンの製造拠点に 国内の部品調達、29年に8割目標(12/03)

11月の乗用車販売、主要3社が2桁減(12/03)

11月の二輪車販売、4社が前年同月割れ(12/03)

マルチ・スズキ、来年1月に値上げ実施(12/03)

国際線予約が一転再開、邦人帰国に対応へ(12/03)

デリー政府、ガソリンの付加価値税引き下げ(12/03)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン