【5000号特集】インフラ開発で描く青写真:大手2社、既存事業と相乗効果狙う

【第5回】フィリピンの財閥系大手コングロマリット(複合企業)2社がインフラ開発を加速している。アヤラ・コーポレーションはLRT(軽量高架鉄道)1号線の運営や発電などを展開。サンミゲル・コーポレーション(SMC)も、高速道路の建設・運営などを手掛ける。2社の狙い…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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