大洪水から1年

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日本企業が海外、アジアで事業を拡大するために巨大市場インドは避けて通れない。商習慣や文化・宗教、社会の構造や多様性など多くの面が異なる同国で事業展開するには、現地企業の合併・買収(M&A)が有効な一手になりうる。当連載「インドM&Aの舞台裏 交渉・統合とリスク」は、日本企業の間で関心が高まっているインドでのM&Aの交渉経過や買収後の統合の実態に迫り、潜むリスクと成功への道筋を探る。
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【洪水から1年】「治水は国家百年の計」:長期対策これから(下)(2012/10/03)

昨年の大洪水を受け、タイ政府は大型の治水計画を打ち出した。昨年に深刻な被害を受けた中部アユタヤ県など…

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【洪水から1年】「タイの次はタイ」:それぞれの決断(中)(2012/10/02)

「タイの次はタイ。洪水や政治混乱があっても、タイから撤退する企業はほとんどないでしょう」。大洪水のさ…

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【洪水から1年】タイの強み・課題鮮明に:投資は堅調、地勢に変化も(上)(2012/10/01)

タイを襲った歴史的な大洪水から1年。日本企業が多数進出する中部アユタヤ県とバンコク北郊パトゥムタニ県…

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