意外な親日の国 パキスタン

Special program icon
パキスタンというと危険なイメージが強い。だが、それは認識の差(パーセプション・ギャップ)による誤解だ。この国にはもう一つ、2億人近い人口の市場という側面がある。外資100%の小売業の展開が可能。自動車市場はほぼ100%日本車と、日本ブランド信仰も根強い。日本企業の未開拓市場(ブルーオーシャン)、パキスタンの投資環境をお伝えする。
すべての文頭を開く

【パキスタン】反米・親中の誤解、治安は良い方向に(2013/02/22)

(第4回) 3回にわたりパキスタンの知られざる姿を紹介してきたが、それでも多くの企業関係者が気になるの…

続きを読む

【パキスタン】 チャイナプラスワンの可能性(2013/02/21)

(第3回) パキスタンは「チャイナプラスワン」の候補になるだろうか。90年代に中国へどっと日系企業が押し…

続きを読む

【パキスタン】 日本車の牙城、ライバルは日本製中古車(2013/02/20)

(第2回) 1週間のパキスタン滞在中、日本車以外の乗用車を1台も見かけなかった。それもそのはず、20万台…

続きを読む

【パキスタン】2億人の熱く若い市場(2013/02/19)

(第1回) 「印パが銃撃戦、1人死亡」「最高裁が首相に逮捕命令」「連続爆弾テロ120人死亡」――。パキス…

続きを読む

すべての文頭を開く

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン