アジアリスクに克つ 第1部~海外日系企業最前線

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日本企業のアジア重視は今後も続くだろう。だが実際に進出してみると、不透明な法制度や労働争議、人材確保など苦労の連続だ。各社はどんな問題を抱え、どうやって克服しているのか――。現地取材を通して、日系企業が直面するリスクの実態に迫る。
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【リスクに克つ】カギは専門性と仲間意識か、弁護士と仲良くなろう(2014/04/11)

◆第5回(最終回)◆ 医師、弁護士、記者――これら3つの職業の人と友人になることは大切、という海外駐在…

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【リスクに克つ】修羅場招く解雇、意思疎通・信頼関係がカギ(2014/04/10)

◆第4回◆ さまざまな理由で行われる従業員のリストラ。日系企業にとり、労務問題とりわけ現地社員の解雇を…

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【リスクに克つ】「似て非なるモノ」への追及、知財で困ってます(2014/04/09)

◆第3回◆ 経済大国・技術大国として世界から一目置かれてきた日本。「日本を見習え」との声は過去30年間、…

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【リスクに克つ】税金払ってますか、解釈めぐり当局と対立も(2014/04/08)

◆第2回◆ 海外進出の日系企業がよく頭を抱える問題が税金関連のトラブルだ。日本とは税制が異なるのはとも…

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【リスクに克つ】相次ぐ理不尽な要求に苦慮:ビジネスで面食らう(2014/04/07)

◆第1回◆ 円高が急進行した1980年代後半、日本企業がアジアに本格的に進出するようになった。それから30年…

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