燃油不足が深刻化、価格も高騰

ミャンマー国軍の統制下にある中央銀行が8日に通貨切り下げを実施して以降、同国内で燃油が値上がりしている。最大都市ヤンゴンでは、10日時点の価格が切り下げ前の7日から8~10%上昇した。電子メディアのイラワジが9日伝えたところでは、在庫不足も深刻化しており、一部の…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 自動車・二輪車金融天然資源


その他記事

すべての文頭を開く

国内総人口は5580万人=入国管理・人口省(10:51)

ミャンマー選管、選挙資材の調達入札開始(10:48)

国家の安定には経済回復が不可欠=総司令官(10:47)

国内自動車市場の迷走続く 生産停止、供給過剰が影響も(10/05)

ガソリン価格が2日続落、軽油は上昇=4日(10/05)

【アジアの風、日本のゆくえ】(第14回) 少子化に負けるな日中韓!!(10/05)

ヤンゴン入港船舶、1~9月は465隻(10/05)

国内企業の不動産投資額、4.8兆チャット超(10/05)

ヤンゴン総合病院、別館が来年完成へ(10/05)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン