住宅価格、1~3月は5.6%上昇

フィリピン中央銀行は23日、2022年1~3月期の住宅価格指数(RREPI、14年1~3月=100)が139.6となり、前年同期比5.6%上昇したと発表した。プラス成長は3四半期連続。マニラ首都圏は9.5%上昇で、首都圏以外は5.0%の上昇だった。 全体の住宅タイプ別では、タウンハウス…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 金融建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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