在宅勤務者114万人、コロナ前の12倍に

韓国銀行(中央銀行)によると、国内の賃金労働者のうち在宅勤務を行ったことがある人は2021年に114万人に上り、新型コロナウイルス禍以前の19年(9万5,000人)の12倍規模になったことが分かった。在宅勤務者の割合は19年の0.3%から4.2%に拡大した。21日付電子新聞が伝えた。 …

関連国・地域: 韓国
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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