ラーガン、11月売上高は今年2番目の高水準

台湾の光学デバイス大手、大立光電(ラーガン・プレシジョン)が5日発表した2021年11月の連結売上高は、前年同月比16.9%減の43億5,200万台湾元(約177億円)だった。10カ月連続でマイナスとなったが、3カ月連続で今年2番目の高水準となった。前月比では3.5%増えた。 鉅亨網に…

関連国・地域: 台湾
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


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