ラーガン、10月売上高も今年2番目の高水準

台湾の光学デバイス大手、大立光電(ラーガン・プレシジョン)が5日発表した2021年10月の連結売上高は、前年同月比18.3%減の42億312万台湾元(約171億800万円)だった。9カ月連続でマイナスとなったが、前月に続いて今年2番目の高水準となった。前月比では0.7%増えた。 中央…

関連国・地域: 台湾
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「ちょっと寄ってもいい…(01/25)

卸・小売業売上高が過去最高 21年、飲食業は2年連続マイナス(01/25)

EVエコシステム整備を加速 官民、鴻海など台湾系2社と覚書(01/25)

コロナ警戒第2級延長、2月7日まで(01/25)

(表)新型コロナウイルス感染者数(24日)(01/25)

新型コロナの域内感染、24日は15人(01/25)

TSMCやUMC、在宅勤務実施(01/25)

【日本の税務】現地スタッフ採用時の文化的配慮について(01/25)

メルクのコロナ飲み薬、第1弾が台湾到着(01/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン