石炭火力発電43%減、新設の凍結響く

フィリピンのシンクタンク、エネルギー・エコロジー開発研究所(CEED)は27日、2021年6月末の国内の石炭火力による発電容量が、20年10月末と比べ43%減の873万キロワットになったと明らかにした。政府が石炭火力発電所の新設に関する認可を一時凍結したことが影響した。ビジネ…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 天然資源マクロ・統計・その他経済


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