比例代表制におおむね賛同=総司令官

ミャンマー国軍のミン・アウン・フライン総司令官は21日までに、連邦議会の総選挙への比例代表制導入案について「おおむね賛同を得ている」との見方を示した。現在の小選挙区制の下で実施された2015年と20年の総選挙では国民民主連盟(NLD)がいずれも大勝しており、国軍は選挙…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 政治


その他記事

すべての文頭を開く

国軍統制の裁判所、スーチー氏への判決延期(19:47)

民主派政府の国債購入者には重刑=国軍(17:18)

ロヒンギャ虐殺、アルゼンチン法廷が審理へ(17:18)

イゲタ金網が新工場で生産へ ティラワ特区、地場と合弁(11/30)

新規感染、5カ月半ぶり400人下回る(11/30)

全世界の外国人入国禁止、日本人一律14日間待機(11/30)

三井石油開発、ミャンマー沖鉱区権益譲渡へ(11/30)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン