臨港新区、25年までにFCV1500台普及へ

中国(上海)自由貿易試験区(上海自貿区)の一角を占める臨港新区管理委員会は22日、同区の水素エネルギー産業の発展に向けた2025年までの方案を発表した。燃料電池車(FCV)の普及台数を22年に150台以上に引き上げ、25年には1,500台とする目標を掲げた。 今後5年で各分野へ…

関連国・地域: 中国-上海
関連業種: 自動車・二輪車天然資源マクロ・統計・その他経済


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