豪ビザ発給、家族急増も技能激減で復興妨げか

オーストラリア連邦政府による家族ビザ(査証)の発給件数が、2020/21年度(6月期)に7万7,372件となり、過去10年間で最多だったことが分かった。一方で、新型コロナウイルス流行を背景とした国境閉鎖により、技能ビザの発給件数は急減。財界は、国内の技術者不足が経済復興の妨…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: マクロ・統計・その他経済社会・事件


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